地球を歩く ATLAS TREK / アトラストレック

地球を歩く旅<世界の山脈・名峰>に皆さんをご案内します。

アトラストレックについて

鈴木 昇己
(すずき しょうみ)

1953年生まれ。1976年ジャヌー北壁初登攀。1980年カンチェンジュンガ北壁初登攀。1983年エベレスト無酸素登頂等の数々の世界的記録を持つ。フランスのENSA(国立スキー登山学校)にてガイディング技術、研修を受講し日本では数少ないフランス国家資格認定ガイドでもあります。名実共に日本を代表する山岳ガイドです。

日本山岳ガイド協会認定ガイドUIAGM国際山岳ガイド

渡辺 篤夫
(わたなべ とくお)

ヨーロッパ三大北壁登攀、ランタンリルン南陵初登攀など、豊富な登山歴を持つ日本のトップガイドの一人。「最近では、山が何かを話しかけていることに気づくようになりました。ガイドとして多くの登山者のお手伝いをさせていただければ幸いです。」

 

日本山岳ガイド協会認定ガイド
UIAGM国際山岳ガイド

熊田 光治
(くまだ みつじ)

1954年生まれ。国内の主要岩壁を登り、マッターホルン北壁・ドリュ南西岩稜・グランカピュサン等を経験。1991年よりガイド業を始め、ハイキングから冬期登攀まで対象は広い。

日本山岳ガイド協会認定ガイドUIAGM国際山岳ガイド 

角谷 道弘
(かどや みちひろ)

1963年生まれ。1997年チョー・オユー登頂、1997年チベット・リャンカンカンリ(7,534m)初登頂等の海外遠征。普段は関西を中心にガイド登山を実践。ほのぼのとした性格が好評。

日本山岳ガイド協会認定ガイドUIAGM国際山岳ガイド

植木 一光
(うえき かずみつ)

チョモランマ等ヒマラヤ登山をはじめ世界各地の山を歩き巡る。飛騨出身の山岳ガイド、スキーヤー。日本山岳ガイド協会ではガイド技術委員を務める。現在ビデオ編集等のスタジオを経営。

日本山岳ガイド協会認定ガイド
UIAGM国際山岳ガイド

佐々木 亜津美
(ささき あづみ)

幼少時より鍛えたスキーを極めるために、単身フランスへ留学。1993年にフランスの国家検定に合格。国立登山スキー学校(ENSA)公認スキー教師。夏はシャモニを中心にトレックガイドとして活躍中。冬は、スキー教師と山岳スキーに活躍中。

 

神田 泰夫
(かんだ やすお)

シャモニ在住。70年代にアルプス多数登攀。通訳や取材コーディネートなどのメディア系業務やドライバー、山岳ガイド手配などアルプスの旅を強力にサポート。

シャモニ日本人会会長
UIAGM国際山岳ガイド

神田 美智子
(かんだ みちこ)

スキーガイドとして活躍後、アウトドアスポーツのライターに転身。シャモニ在住。取材のため世界を歩き回る行動派。

 

 

下越田 功
(しもこしだ いさお)

1943年生まれ、自衛隊音楽隊から警察へとユニークな経歴。在職中から山とスキーに親しむ。現在、新しい形での百名山企画から、初心者の講習会まで忙しい毎日。シモさんといくシリーズは、今年から登場。山頂や山小屋で南米のケーナを吹くこともあるが、専門はトランペット。所属のガイド組織では、登山学校校長。

日本山岳ガイド協会認定ガイド

酒井 祖美
(さかい もとみ)

1947年生まれ 長年山登りに親しみ、旅行会社企画百名山のエスコートを数多く実践。本職はイラストレーターで、ユニークな絵が、各種雑誌、カタログ、マニュアル等々でも登場。下越田ガイドとペアを組み、百名山+講習会をリードしたり、中学生の学校登山でも活躍中。

日本山岳ガイド協会認定ガイド

山本 一夫
(やまもと かずお)

1945年生まれ日本国内の岩壁に数々の初登攀記録を残す。アラスカ、アルプスや、ヒマラヤの大岩壁に挑み続けガウリシャンカール南峰東稜初登攀、ナムチャバルワ峰初登頂等の記録を持つ。大津で山の専門店「岩と雪」を経営する一方で、消防大学の講師も勤める。

日本山岳ガイド協会認定ガイド
UIAGM国際山岳ガイド

竹内 敬一
(たけうち けいいち)

1954年生まれ、千葉の海で育つ。八ヶ岳青年小屋の運営に参画したのが縁で、登山、登攀に集中し、欧州アルプス、ヒマラヤ・アマダムラム峰等々に足跡を残す。最近では一人でエベレストに登頂。八ヶ岳、南アルプスを抱合する、山梨県側救助隊長も勤める。編笠山の青年小屋、権現小屋を経営。

日本山岳ガイド協会認定ガイド
UIAGM国際山岳ガイド

小原 俊
(おはら たかし)

1946年生まれ。1976年ナンダデビをはじめ、チョモランマ、カンチェンジュンガなどの海外遠征の経験豊富なツアーリーダー。海外トレックツアーでもキリマンジャロ、キナバル、玉山、南米アコンカグアと多くのお客様をピークに案内している。近年はライフワークのサンチャゴ巡礼やポルトガルの巡礼の旅など個性的な旅を実践し続ける頼りになるベテラン。

日本山岳ガイド協会認定ガイド

九里 徳泰
(くのり のりやす)

1965年生まれ。冒険家、作家、大学の先生。学生時代のチベット高原自転車横断、アコンカグア自転車滑降後、北南米大陸縦断など世界80カ国を走破。その間、五大陸の山々に登る。チョー・オユー、シシャパンマなどヒマラヤ数座登頂。登頂ツアーのツアーリーダーとして活躍中。現在、国内外の「世界遺産」ツアーを企画中。九里徳泰の冒険塾を主宰。

 

棚橋 靖
(たなはし やすし)

1963年生まれ。90年代はヒマラヤの高所クライミングを中心に活動する。チョー・オユー、ナンガパルバット、その他数々の未踏峰に登頂している。現在はアルパインガイドとして活躍中。

日本山岳ガイド協会認定ガイド、
UIAGM国際山岳ガイド

加藤 貴子
(かとう たかこ)

1989年に初海外旅行16ヶ月でカナダの山の虜に。10年以上前から在住し、夏はカナディアンロッキーを中心にトレッキングガイド、冬はウイスラーにてヘリスキーガイドとして活躍中。


ACMG(カナダ山岳協会)ガイド
CSGA(カナダスキーガイド協会)ガイド

梶浦 万智子
(かじうら まちこ)

国内の山々のご案内を主に担当。豊富な山旅の経験から世界各地、日本各地の魅力的なエリアについてのお話は尽きません。

日本山岳ガイド協会認定ガイド

 

 




手塚 友恵
(てづか ともえ)

1962年生まれ。学生時代は自転車で日本縦断、北米の横断等を実践。山登りも好きで、アルプス、ヒマラヤの山々も登る。トレックツアーのリーダーとして長年の実績を持ち、参加者の信頼も厚い。最近ではアルプス、ネパール方面だけではなく、南米、アフリカ、東南アジア方面の経験も豊富。今後も世界の山々へお客様をご案内。

日本山岳ガイド協会認定ガイド



宮崎 孝
(みやざき たかし)

シシャパンマ、ダウラギリT峰、マッキンリー等、ヒマラヤを始めとする数々の遠征に参加。チベット、ネパール、スイス等でのトレッキングガイドも多数。国内では北アルプス・八ヶ岳を中心にガイドを行い、2004年からは安全に登山を楽しむためのスノーキャット登山教室を主宰。

日本山岳ガイド協会認定ガイド

飯野 聡子
(いいの ひさこ)

スイス在住も長く。現在インターラーケン、サンモリッツを拠点にトレッキング、スキーのガイドとして忙しい日々を送る。ドイツ語、英語、中国語を話す、ナチュラリスト。パウダースキー、登山をこよなく愛し、暇さえあれば山にこもっているという自然児。最近の夢はスイスで山小屋の女将になること。


山岸 慎英
(やまぎし のりひで)

1976年生まれ。長野県白馬村出身。幼少の頃から、山とスキーに親しみ、高校卒業まで競技スキーをする。高校卒業と同時にフランスに渡り、ヨーロッパアルピニズム・スキーの技術を学ぶ。現在、地元白馬にて、山岳ガイド・スキー教師・山岳救助隊などをこなすマルチガイド。

日本山岳ガイド協会認定ガイドUIAGM国際山岳ガイド

小口 和利
(おぐち かずとし)

1953年生まれ。朋文堂涸沢ヒュッテ勤務後、1978年渡欧、オーストリアをはじめ、ヨーロッパ・アルプスを登り、歩く。写真家水谷章人氏に師事。1981年東京総合写真学校を卒業。1983年フリーランスのスキー・スポーツカメラマンとして独立、15年に渡ってスキー写真のスペシャリストとして活躍。冬期オリンピックや世界選手権を取材撮影。著書『オーストリア・アルプスハイキング案内』

磯野 剛太
(いその ごうた)

1954年生まれ。日本山岳会で6度の遠征隊に参加。カンチェンジュンガ中央峰登頂者。2隊は隊長として重責を担う。マネージメントとクライミング双方に秀れた登山家である。スキー・登山など含めた新しい旅を実践。

日本山岳ガイド協会認定ガイドUIAGM国際山岳ガイド
公益社団法人日本山岳ガイド協会理事長
全国「山の日」協議会事務局長

清水元基

(しみず げんき)

大学時代は山岳部、旅行会社より山岳専門の弊社へ。
アジア近郊の登頂、ネパール、アルプスを若さと笑顔で丁寧にご案内。勉強の日々ですがアイディアと行動力に期待。

 


大阪オフィスマネージャー

黒澤 徹
(くろさわ とおる)

各方面募集ツアーの、パーソナライズやカスタマイズを通じてお客様それぞれの希望やご事情に応じた旅行プランをご提案するコーディネーションが得意。冬〜春の間、週末は各地のバックカントリーエリアにてスキーヤー、スノーボーダーと行動を共にする日々を送る。




東京オフィスマネージャー
日本山岳ガイド協会認定ガイド

今村 広二
(いまむら こうじ)

山好きが高じて大手旅行会社から転職。無事登山ガイド資格も取得。これまでの経験を生かして今後のこの業界を盛り上げてもらいたい期待の新人・・・・とは言っても実は見た目ほど若くはありません(笑)。自称「天然」とか「不思議ちゃん」とか・・・ネガティブなんだかポジティブなんだか分からないやっぱり不思議な人物・・。緻密な原価計算などデリケートで細かい業務も得意。

日本山岳ガイド協会認定ガイド

早川 晃生
(はやかわ あきお)

数々の海外遠征経験から登頂ツアーの新企画を日々考案。自然の素晴らしさ、美しさ、そして怖さを誰よりも知っているため常に先を考え綿密な手配、的確な判断、添乗を心がけている。自分に厳しくありながら、周りへの気配りも忘れない。その姿勢は皆の手本であり誰からも頼りにされている。

日本山岳ガイド協会認定ガイドUIAGM国際山岳ガイド

堀口 友子
(ほりぐち ともこ)

ヒマラヤ山脈のあるネパール・カトマンズでの生活を経て、ブータンへ移住。滞在先の新鮮な情報を自身のブログ、新シェルパニヒマラヤ漫遊記でご案内中。現在、再びネパールのカトマンズに居を構え、ヒマラヤの魅力を伝えるべく奮闘中。ヒマラヤトレックのツアーリーダーとして頼りになるパートナー。






上武 美智

(かみたけ みち)

ツアーリーダー、営業、業務全般、なんでもこなすオールマイティーなスタッフ。細い身体に秘めたパワーと高いプロ意識が充実した旅の演出をサポート。

大阪オフィス勤務

 

 

長岡 健一
(ながおか けんいち)

1954年生まれ。群馬谷川岳周辺を中心に救助等の活動をしていた経験がある。現在は国際ガイドとしてヨーロッパ、ニュージーランドの山々、ヒマラヤの高所、山岳スキーツアー等、余裕のあるひと味違った山をご案内しています。ローツェ8516m、グランドジョラス北壁など多数登攀。

日本山岳ガイド協会認定ガイド
UIAGM国際山岳ガイド

北村 俊之
(きたむら としゆき)

1962年東京生まれ。札幌、金沢を経て、1993年より富山在住。立山ガイド協会会員。主な山歴、ブロードピーク縦走、ナンガパルバット単独などヒマラヤ8000m峰6座登頂(5座は無酸素)等。海外ガイド歴は、アコンカグア、ペルーアンデス、キリマンジャロ等の世界の山々。

日本山岳ガイド協会認定ガイド
UIAGM国際山岳ガイド

羽田 美希子
(はた みきこ)

大忙しながら顔には出さずニコニコ、テキパキこなす。朗らかな性格で営業・手配事務の全てをささえる「職場の花」的な存在。彼女の緻密な性格のおかげでスタッフは大助かり。プライベートでは冬はスキー・スノーボード、夏はブギーボードに時間をみつけては出かけているらしい。

東京オフィス勤務

水谷俊夫
(みずたに としお)

ガイド登山プランの企画中は、地図に埋もれたデスクの中で誰も近寄れないほどの集中力でデスクワークをこなし、山へ行けば車のエンジンのようなパワフルなガイディングを見て、若者からはTG=「ターボジジー」と呼ばれ一目置かれる名物人間。

ISIA(国際職業スキー教師連盟)会員
株式会社パワーゾーン代表

川口 奈津
(かわぐち なつ)

オフィス内に出入りするすべてのガイド&スタッフが頼りにしている。国内のガイド登山プラン&スキープログラムのすべての受付、内務コントロールを一人でこなし、時には同時に複数のガイドとの連携プレーにより、複雑なガイド登山プラン運営を支えている。

株式会社パワーゾーン勤務

★この欄にご紹介する山岳ガイド、ツアーリーダー以外のものが、皆様とご一緒させていただく場合がございます。

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